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2010年07月23日

夜泣きのタイミング

ここ数日、夜泣きがひどくなっていています。

私が寝そうになった時にぎゃーーっと泣き始めます。
そして寝付かせて、さあ寝ようと思うんだけど、寝れなくて・・・

そしてよし!また寝れそうだ。うとうとっとした時に、ぎゃーーと泣きだします。

困りますこのタイミング。どうしたらいいんだろう。寝れないよぅ。。

投稿者 shoishoi : 14:45 | トラックバック (0)

2010年06月27日

2日連続の更新!

今まで全く更新してなかったのに、あわやの2日連続更新記録をつくっちゃった!
どうもすんません!

はたしていつまで続くことやら・・・・・続けられるだけ続けようと思ってるけど、2日坊主の確率80%くらいかな。
なかなかねー。。。難しいわ。

昨日からずっと、
レーシッククリニック一覧を見て、レーシックするのにはどこがいいんだろ?ってパソコンとにらめっこです。

それでパソコン見過ぎて、さらに視力悪くなっちゃったりしてね。マッチポンプだねこれじゃあ・・・・・そうならんように、今日はpパソコンを閉じて、最近かったアイパッドで遊ぼうと思います。

って、結局デジタル画面かよ!意味なくねー?

投稿者 shoishoi : 14:59 | トラックバック (0)

2010年06月25日

全身脱毛したいのさー

今日はちょいと独り言ちっくなことを。

私はとにかく毛深いのです。本当に笑っちゃうくらい。で、カミソリで処理してるんだけどもうそれも無理ってところまできています。ものすごい手間がかかってしまうので。

だからこの際、全身脱毛をしてしまおうと、脱毛口コミランキングサイトなどを最近は見あさっています。

サロンも今はいっぱいあるみたいで、それぞれにいろんな特徴があるみたい。

で、迷った結果どうも銀座カラーの勧誘はきつくもないらしいしなかなか全身脱毛の評価もいいようなので、いってみようとおもっちょるしだいでございます。もちろん体験コースのやっすいやつからね。脱毛するのはじめてだから、ちょっと不安ですが期待のほうがでっかいです。

投稿者 shoishoi : 13:46 | トラックバック (0)

2008年08月08日

地域コミュニティ

小さい子どもを抱えている母親同士、話し込むとそれはそれは長くなる。子どもや兄弟の間の悩み、義理の親との関係、地域での悩み、エトセトラ、エトセトラ・・・とくに第1子の時にはそういった話で盛り上がり、ストレスを発散できた。女はただ、聞いて、同調してくれる友達さえいれば満ち足りるのだ。だが、その後私は第3子を産み、なんと第4子も産もうとしている。近頃は、そういった悩みを語ることにも飽きてきて、聞くのもとても退屈になってきた。そうだよね、と同調をすることはいくらでもできる。体験談も豊富だ。けれど、子育て談義は、心の底から満ちたりて楽しく話すことができる話題ではなくなってきた。それで、何を話して楽しいかというと、自営でやっている仕事の悩みや、見つけた良書やいい材料のこと、映画や雑誌のことなどである。仕事・趣味系の話題である。どうやら、私の脳は育児期を少し過ぎてきてしまったらしい。

保育園や小学校の保護者を見回しても、育児期の人と、卒業組とは、少し会話をすればはっきりと区別がつく。ベビースリングを巻いて、お散歩スタイルをしていても、それが第3子であって心はとっくに育児期を卒業している人もいるし、子どもが小学校に上がってもバリバリ育児系の人もいる。どちらがどうということもない、自分の興味の赴くままに生きていけばよいことだと思うが、ああ、こうやって年を取っていくのだなあ、と物思いにふけったりもするのである。

さて、育児という話題を共通にすれば、保育園でも学校でも、たくさんの友人ができ、輪も広がる。しかし、仕事や趣味を軸に付き合いをしていこうとなると、格段にその範囲は狭くなってしまう。ディープな好みや特殊な仕事では、インターネット上の「mixi」ならともかく、地域コミュニティで作れる友達の輪はないと考えていいだろう。やはり、家族、家庭という、みんなと同じものを大切に、じっとみつめて大切にしていかないと、定年後の企業戦士のように孤立してしまうだろう。そう自戒し、生活をいとおしんでいこうと思う。

投稿者 shoishoi : 19:26 | トラックバック (0)

2008年08月06日

保育園児の習い事

保育園児もけっこう習い事にいっている子は多いようです。息子の保育園では、サッカーが人気。あとは英語、スイミング、の順。女子はピアノやバレエも人気です。逆に最近少なくなっているのが、そろばんに、習字。親にとっては、ワープロや計算機があるので実用性は低いとみなされていることや、お稽古の厳しさ、忍耐力が必要、といった点が子どもに敬遠されているようです。子どもの選択には「みんなが行くから」行く。という「つられ傾向」もあるので、ますます少なくなってきているのでしょう。

 一時の習い事としてだけではなく、幼児以上のサッカー人口が増えているように思います。以前は小学生対象が多かったのに、クラブチームやプロの子供向けチームも、園や公の場に出張して幼児に向けてもサッカーの楽しみを教えているようです。一日、数日、の体験指導で、サッカーのプロに教わる興奮は大変な喜びのようです。日本でサッカーの優秀な選手を育成しようという熱意の表れでしょうか。

 現在まで、メジャースポーツは「野球」と相場が決まっていて、学校の部活動などでも、一番運動能力のあるグループ子どもは野球に行き、次がサッカー、その次はバスケ、というふうに流れていく場合が多いという話を聞いたことがあります。この順位も、数年後には変わっているかもしれません。現在のメジャーリーグに日本選手がたくさん活躍しているように、サッカーでも、世界に通用する選手がたくさん出てきてくれることを願って止みません。

投稿者 shoishoi : 18:30 | トラックバック (0)